母親を亡くした浪人生「誠」(エニフ)。 父親に再婚相手「恵子」(森沢かな)を紹介されるが、素直に受け入れられない。 父親が出張にでかける。 洗濯物を畳む義母に気づいた誠は、「俺のパンツ触んなよ!」と下着を奪い返す。 自室に引きこもれば、義母に昼食をドアの前まで運ばれる。 義母が去ってから、誠は手料理を貪り食べる。 自室を出て、寝室を覗く。 ベッドでまどろむ義母の太腿に眼を奪われて、勃起。 ダイニングで夕食を食べる。 調理台のキャビネットで探し物をする義母の尻に見惚れて、ハンバーグを落とす。 股間を拭かれて、勃起。「そうか、溜まっちゃってるからイライラしちゃってるんだ」と手コキ、即尺されて喉射。 夜、寝室に乱入して、ベッドで唇を奪う。乳首や陰核をねぶる。後背位で犯して、伸脚後背位で尻射。 乳を揉んで乳首をつまむ。腋の下や尻たぶやアヌスや陰核を舐める。 箍の外れた義母に吸茎されて、舌を絡める。正常位、後側位、正常位で中出し。 翌朝、キッチンで朝食を作る義母を抱きしめる。「ちょっと、ね、だめ」と抗われるが、「うるさい! やるんだ! やりまくるんだ!」とうなじを舐める。 調理台につかまらせてバックで貫く。 調理台にもたれさせて立ち鼎で腰を煽る。 ソーセージを口移しで食べさせて、バックでガン突き。 浴室で前座位で突きあげる。赤ワインを吞んで、義母にも吞ませる。乳にかけてしだく。 ソファでまどろむ恵子が、スマホのヴァイブ音で眼を覚ます。夫に帰りが早まったと知らされる。 床で眠りこける義息を起こして、身繕いを始める。 「あんなやつ、あんな親父放っておいてさ、2人でどっか行って、2人で一緒に暮らそうよ」と誠は持ちかける。 返事がないので、肩をつかんで振り向かせる。「結局は親父の金とこの家狙って、上がりこんできたんだろ! そして俺のこと誘惑して、色仕掛けで……」とのしかかる。 「馬鹿っ!」とビンタされる。「『可哀想だ』と思ってしてあげたのに」と逆に押し倒される。「幸せを求めて何が悪いの? 私だって幸せになりたいの!」と頬を張られる。 舌を絡められる。乳首を吸えば、乳頭をねぶられる。 ソファで舐陰。陰茎や陰嚢をねぶられて、69。 カーペットの上で対面騎乗位、前座位、正常位で膣内射精。 帰宅した夫に「ずいぶん散らかってるな」と怪しまれて、「2人で鬼ごっこして遊んでたの」と恵子が誤魔化す。
7枚葉
2026-03-05ゆったりとした流れで、かなさんの美しさが際立っている
SMや調教は一切なし。ゆったりした流れで森沢かなさんの魅力が楽しめます。 フツーの女性の方にも見ていただきたい作品です。 縄と貞操帯専門だと思ってた麻吹悠監督の新境地かも。 工藤ゆらさんの 『最後のセックス I still remember』(ADN-554) でアレッって思ってたのが、 星宮一花さんの 『有名作家の愛人を好きになってしまった少年』(ADN-754) でアレアレってなり、 本作でツボにはまりました。